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  2012/ 1/23
 日月神示をベースに努力すれば実力以上のことができる

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一般発売開始!『完訳 日月神示』  『たまゆらPREMIUM』最新号
完訳日月神示バナー 210表紙
★ お 知 ら せ ★
■1/16更新! 《会員限定》鎌倉・鶴岡八幡宮参拝&清水美裕氏トークライブ 満員のため締め切りました。
■1/10更新! 《会員限定》中矢伸一×高橋善則 大阪ジョイント講演会 参加者募集中!
■1/10更新! 《会員限定》鎌倉・鶴岡八幡宮参拝&清水美裕氏トークライブ 参加者募集中!(ご参加には一定の条件がございます)
■12/29更新! 『たまゆらPREMIUM』最新号・1月号が発売されました!

★ 商 品 情 報 ★
◎ 1/16更新! 最新刊 『ミロクの暗号』 (徳間書店)が発売されました!
◎11/30更新! 《会員限定》毎年恒例の【12月セール】が明日より開始!『たまゆら』12月号に同封の専用申込用紙をご利用下さい!
◎11/15更新! DVD『東経135度線の聖地・神社を巡る旅』 中矢伸一 特別インタビューをYouTubeにアップしました!
◎11/15更新! DVD『東経135度線の聖地・神社を巡る旅』 発売開始!
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日本弥栄の会 『たまゆらPREMIUM』最新号情報

2012年1月1日
定価700円(本体価格667円)
No.210/1月号






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〜“モノ言う野菜つくり隊”がゆく〜



『たまゆらPREMIUM』1月号が発売されました!


2012年がはじまりました

新年の祝賀ムードに
冷水を浴びせるがごとく
「激動」「崩壊」「分岐点」などのワードが
乱舞しています

この時代に何が必要か
個人個人の動機、基準において
真剣に考えています

ただその方向性は
はっきりと「二極化」が示されています
中には自分と違う道を選んだ人もいるでしょう

何が正しいのか
何を選ぶべきなのか
これは直感で決まります

「日月神示」を軸に
自らで選んだ道を
責任をもって歩きましょう

『たまゆら』情報をお役立て下さい。


☆★ 目 次 ★☆

◎安心立命への処方箋【第20回】

「次期文明への進化は日本から始まる」  中矢伸一
昨年最大の出来事となった東日本大震災と原発事故、宇宙から大量に降り注ぐガンマ線や、謎に包まれた現在の太陽活動をどう捉えていくのか。3.11を境に、人々の意識の変化が起き、明らかにものの受け止め方が真っ二つに分かれる傾向が強くなっている。
次の時代を生き抜くための条件として、他人からもたらされるものを待ってはいけない、自らで選択し、これと決めたものに飛び込んでいく気概が必要不可欠であるとする信念のこもったメッセージ。

◎たまゆらプレミアム新春特別鼎談
「世界を幸福にさせ得る日本人の底力【前編】」
清水美裕×瀬戸龍介×中矢伸一

『たまゆら』にて「22世紀への羅針盤」を連載中の清水美裕氏と『ホ・オポノポノ・ソング』でも有名なミュージシャン・瀬戸龍介氏をお迎えしての“夢の鼎談”!
集まれば必ず面白い、いつ話しても中身の濃い話題満載の3人が織りなすトーク。放射線問題については、ほぼ“解決策”に近い内容ではないかと思われるほど。
2012年の幕開けに相応しくポジティブな明るい鼎談となりました!
まずはその前編をお楽しみ下さい。

★鼎談の内容について
■ノストラダムスが予言
「11回以上も月は日の国を望まない」
■「放射線クン、サンキュー」
■日本人のDNAが開花した!

他、強力な連載陣が続々登場!



■最新号目次

◆安心立命への処方箋【第20回】
 時期文明への進化は日本から始まる   中矢伸一


◆たまゆらプレミアム新春特別鼎談
 「世界を幸福にさせ得る日本人の底力【前編】」 清水美裕×瀬戸龍介×中矢伸一


◆近況レポート
 「新ひふみ農園見学と福島の実状を自分の肌で感じるバスツアー」レポート


◆“知る”から“実践”へ ひふみ農園便り  横堀幸一

◆緊急寄稿
 もはやヒトにあらず「年間1ミリシーベルト」という呪縛    浜野夏企


◆22世紀への羅針盤【第5回】
 ようやく始まった二十一世紀(1)   エクボ株式会社 清水美裕


◆シンクロする未来予測〜私たちの未来の形〜【第28回】  高島康司

◆一の宮巡り【第27回】
 武蔵国一の宮 氷川神社(ひかわじんじゃ)   宮家美樹


◆コラム 日々是精進【第25回】
 アメリカ分割論、原発へのサイバー攻撃   山口敏太郎

◆地球サイエンスで環境改善と生命活性【第15回】
 「姿勢と柔軟性が天寿を全うさせる!」  佐々木了雲

◆気を高める健康法 『リメディアニュース』のメッセージ集(その8) 小橋規實男

◆読者のひろば

◆たまゆら伝言板


   

日本弥栄の会 今週の一言

2012年1月23日


日月神示をベースに努力すれば実力以上のことができる


先週発売となった拙著『ミロクの暗号』の売れ行きが好調です。

古代史に隠された謎をひも解きながら、出雲とシュメールのつながり、イスラームと神道との関わり、世界宗教出現の予兆、ユダヤと日本の和合、そして古代から未来へと、「ミロクの世」に至る道筋を照らし出す──という流れになっています。
きっと面白く読んで頂けると思いますよ。

古代史に関する部分は、昔に出した拙著『封印された日本建国の秘密』(日本文芸社、1995)や『日月神示 外伝』(徳間書店、1997)から引いています。
古代史の部分については、事前知識のない方にはちょっと難しいかもしれません。
私としても、古代史を大学で専攻したわけでもなく、いわば素人なのです。
『日本建国の秘密』の原稿を書いた時は、まだ32歳でした。
この本を書き下ろすに当たっては相当勉強したことを覚えています。
専門家が読んでも読みごたえのあるものにしよう意気込んで書いたものです。

様々な資料を読み込み、構想をまとめていくうちに、様々なひらめきがありました。
4種類ある旧事紀(旧事本紀)の中で、「大成経」だけが、ニギハヤヒの随神32神の中で、ただ一ヵ所、「天牟羅雲命 度会神主等の祖」という部分を欠落させ、代わりにここに「天思兼命 物部連等の祖」としている理由は何なのか。
「同じ磯部氏の中でも、外宮神主家となった度会氏に反感を持っていた者がいたのではないか。大成経を編纂したのは、いわば“反度会派”だったのではないか」
この推論も、この時に浮かんだものです。そう考えると、いろいろな謎が解けるのです。
何のことやらわからない方は、同著の中で解説しておいたので、ぜひお読みください。

古代史のことなんか何も知らなかった私が、こういう難しい古代史の謎解きに取り組み、しかもそれを本にしてしまったなんて、いまだに信じられません。
まるで、一種の“神憑かり”になって書いたかのようです。
実際、冗談ではなく、本になったあとに自分で読み返してみて、これは誰が書いたんだと言いたくなるぐらいでした。
まあ、「自動書記」ならラクでいいのですが・・・実際は、頭の天頂がカーッと熱くなって倒れそうになるぐらい集中して書きました。

こういうことができるのも、日月神示のお蔭なんだと、今になって思います。
おそらく脳が活性化して、実力以上のことができるんでしょうね。
日月神示をよく読んでいる方の中には、同じようなご経験のある方がいらっしゃるかもしれません。
しかも私の場合は、結果的に本がちゃんと売れてくれて、読者にも出版社にも喜んで頂けるようでないといけません。
たとえ難しい論稿を書けても、独りよがりではダメなんですね。

自分で99.9%の努力を尽くしたところに、初めて0.1%の神力を頂ける。
「一厘の仕組み」というのも、そういうものではないでしょうか。


(中矢伸一)

      

 

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船井幸雄.com



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『ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ』



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『遠い記憶・前世からの約束』



横堀幸一氏によるブログ
『日月神示の研究と実践』


書 籍


最 新 刊!!
2012年は『古事記』誕生から1300年、古代史の検証から導き出す「ミロクの世」の本当の姿。隠れた暗号と超未来予測!これからいったい何が起きるのか。2013年、伊勢神宮と出雲大社のダブル「式年遷宮」の前に知っておくべきこと!

好評発売中!!
岡本天明<著> 中矢伸一<監修>

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神社を巡る旅』

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1枚 片面 約50分
4,800円(税込)

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『日月神示 発祥・
麻賀多神社編』
第1巻&第2巻セット
販売再開


2枚セット価格
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