<6月1日>

オープンワールド2008で「ひふみ」の大合唱を!

今年の10月11日〜12日、船井幸雄オープンワールド2008が開催されます。
私もふたたび講師として出演のご依頼を頂きまして、昨年と同じく「飛天」の間にて
お話しさせて頂くことになりました。

今回は、私の講演の締めくくりに、会場の皆様と心を一つにし、「ひふみ祝詞」を
唱えたいと思っています。
「ひふみ祝詞」こそ日月神示の核心を成すものであり、これら47音の言霊の中に
すべてが凝縮されているように思うのです。
今、当ホームページで皆様に無料で差し上げている「ミロクの世へのガイドライン」にも
少し書いてありますが、それがどうして重要なのか? 具体的にはどのような感じで
奏上するのか? などについては、やはりあらかじめ講義をしておく必要があります。
オープンワールドで自分もやってみたい!と思う方は、7月5日と13日に行われる
「日月神示セミナー」(←クリック)にもご参加ください。
(現在は7月13日のみ受け付けています。)

★『HADO』に江本勝先生との対談記事が掲載されました

今月発売の『HADO』6月号に、江本勝先生と私との対談記事が載っております。
ご興味のある方はぜひお読みになられてください。

その記事の中で、一つ訂正があります。

「(日月神示は)中矢先生が初めて出版物として世に出されたのですか?」という
江本先生のご質問に対し、私が「そうです」と答えていますが、これは私の校正漏れです。
実際は、私が徳間書店から『日月神示』を出版する以前から、泉田瑞顕先生を
はじめ、何人かの先達の先生が日月神示をテーマに刊行されています。
私が初めて出版物として出したわけではありません。
お詫びとともに、訂正させて頂きます。